進行状況…33% & iPhone OS 3.0

進み出しました。(あせ)
…とはいえ、今日はトラブルも(かなし)

よーしこれで保存ってところで久々にパソコンがフリーズしました。(わーん)
そんなことが3回も起きてしまい、作り直す羽目に…
自動保存機能のあるCUBASEに慣れているとこまめに保存することを忘れていますね。
FLASHにも自動保存機能付けて下さいって言いたくなりました。

とりあえずでかい山は越えたかな?

話変わって、なんだかiPhone OS 3.0がリリースしたらしいのですが、既に私のiPhoneはもはやiPod化していて、アップデートする意味があるのかすら分かりませんorz
MMS使えるようになってもなぁ…
ただメールの着信音が使えるようになるらしいので、ちとiPhoneらしく使えるかなぁ…という部分がでてきた感じです。

…というわけでさっそくiPhoneのアップデートをと思ったのですが、ほったらかしにしていたので電池が切れていました。(ホントにiPhoneとして使っていない事がバレバレであるw)

システム再セットアップ!

VST版のProteus X2が上手く立ち上がらなくなっただけでなく(Cubase 4シリーズとの相性は元々良くないのだけど…)スタンドアローンでの起動もなんだか怪しい状態になってきてしまったので、久々の再セットアップです。

まぁ前回の再セットアップが昨年の11月でしたから、時期っちゃ時期ですかね…(色々なソフトを試すからこうなるんだけど…)

RAID 0にしてからの再セットアップということもあり、いろいろ試さなきゃいけないことも多々あって…
というのが、OSからインストールするのは時間がかかる…ということもあるし、なにより結構レジストリとか変更したりするので…
…とはいえ、ここ最近レジストリも最低限しか変更しておらず、今回は徹底してやろうかと…

ただ問題となっていたのはRAID 0構成のHDDをリカバリ作成ソフトが認識できるかどうか…というところ。
私が使っているリカバリソフトはPowerQuest DriveCopy Plusというやつで、もう生産終了品。
RAID 0のHDDを認識してくれるか実に怪しかったのだけど問題なく認識。
ただそろそろリカバリソフトも買い換えないといけないかなぁ…とは思ったりするけど。

OSからのインストールだといくらRAID 0構成とはいえやはり30分位はかかってしまう。
その後マザーボード用のドライバであったり、レジストリ変更したりとかすれば最低限の基盤を作るだけでも膨大な時間がかかる。
しかし、この基盤を作った状態でリカバリを作っておくと、そこからのリストアは10分もかからないわけだ。

今回のポイントはこの基盤の状態のリカバリを作ることだ。
もちろん必要なソフトを入れた状態でのリカバリも作るわけだが、それだとソフトをアップグレードしたりとか、使うソフトを変更したときとかに無駄が生じることになるので、基盤はいつでも変わらないわけだし…(まぁドライバのバージョンが変わったりとかって言うのは確かにあるけど…)

レジストリに関しては高速化を意識した調整をした。
視覚エフェクトに関してはクラッシックモードは好きではないのでXPスタイルのままですが…

本当はこれを機にWindows 7へと行きたいところなのですが、互換モードでも動いてくれないソフトシンセがある以上XPは捨てきれない…というが本音で、まぁ一応Vista用のプログラムは開発中らしいからそのうち7も出てくるでしょうみたいな…ちょっとそこはのんきに構える感じで…

今まで何度も再セットアップしてきたので作業はだいぶ手慣れた物です。
何をしなきゃ行けないかとか、バックアップとか…

そしてなにより再セットアップして綺麗なうちの快適動作はやはり気持ちが良い物です。

今回からソフトを変更した物で結構便利なお勧めアプリケーションを一つ紹介。
いままで圧縮解凍にはWinRARとLhazの2つを使っていました。
LhazでもRARは解凍できるのですが中には解凍できないRARファイルもあったりして、結局2段構えだったのですが、今回それを打ち破ってくれそうな良いソフトを見つけました。
もっともこのソフトにたどり着いたのはZIPにしろRARにしろギガバイトクラスの大容量ファイルの圧縮は失敗することが多く、最近映像系も扱っているのでどっかりと圧縮できるツールがないかと探っていたところで見つかった物。
ほぼどんな圧縮形式のファイルも圧縮解凍できる強者ツールじゃないかと思うんですけどね。
アルジップというツールです。
http://www.altools.jp/
一応フリーソフトなのですが、ソフトウェア会社が開発していることもあってかなり信頼性は高い物と言えます。
100GBのファイルとか圧縮してみましたけど全然問題ないです。
お勧めです

CUBASE STUDIO4 と E-MU Proteus X2 相性最悪…

まぁ薄々…以前からおかしい、とは思っていたのだけど、Proteus X2をマウントする分には問題がないのだが、プロジェクトを保存して、読み出すときに必ずと言っていいくらいRun-time errorを起こす。

まぁもっともいろいろなソフトをインストールして使っているのでそれも問題かもしれないと…これまでは思っていたわけですが、昨日CUBASEを立ち上げた時点でRun-time errorが起こるようになってしまったため、クリーンインストールを施し、今回は音楽製作ツールのみインストールしてみたのだが同症状に至ったためテクニカルサポートに問い合わせた。

同じような問い合わせがやはりあったようで、現在原因究明中だそうです。

一応認識している症状は次の通り。

・プロジェクトを読み出すとエラーを起こす。
・プロジェクトを読み出すときにマルチセットアップ(exbファイル)を呼び出すが、これをキャンセルすればエラーは回避できる。
・VSTでマルチセットアップをセーブしても音源のサウンド・プリセットデータは記録されるが、チャンネルに割り振った音色データ、エフェクトが記録されない。(Stand-aloneで保存した物はVSTで呼び出せる。)

サポートセンターの方でも上記症状を確認したとのことで、しばらくは解答待ち。

とりあえずだましだまし制作するしかない。

Windows XP SP3 RC適用でHDオーディオバス見つからない!

まだRelease Candidateなので、正式にSP3がリリースになった場合はどうなるかわからないことをまず先に述べておくとする。

私の周りではSP3 RCを適用した人が多いので、この記事が参考になるかもしれない!と思い、書き記すことにした。

Safari3.1でもWMV9を再生する方法はないかとあれこれ試行錯誤し、WMP6.4用のコーデックやら何やらいろいろインストールしたためか、当方が使っているビデオ編集ソフトUVSが正常に動かなくなってしまい、それを解決するためにいろいろしていたらシステム自身ぶっ壊れてしまいWindowsが立ち上がらなくなってしまって(どうやら必要なレジストリを削除したっぽいw)まぁこの際だからとクリーンインストールの実行となった。(今年3度目のクリーンインストールである…1ヶ月にほぼ1回やっているなorz)

…でせっかくなので、Windows XP SP3 RCを適用したインストールディスクを作成してインストールを実行してみました。
これによって、SP2以降の更新分はすべて適用されたWindows XPがインストールできることになりますが、ドライバーをインストールしている最中に問題は発生しました。

それはマザーボードに付属しているオーディオデバイスのインストール時のこと…

「HDオーディオバスがありません」

私が使っているマザーボードはASUS製P5Bなのだがここの最新ドライバーを当てても何をしても同様のエラーが出てくる。
このマザーに積まれているのはANALOG DEVICESが提供するSoundMaxを使用しているわけだが、これはIntelが提唱するHigh Definition Audio(以下HDオーディオと表記)であり8CHサポートする。(6CHの物もある)

…でこのHDオーディオはユニバーサル オーディオ アーキテクチャ(UAA)を利用しており、これはたいていオーディオドライバーの中にこのUAAのHotfixが含まれている。(KB888111)
またこのUAAのHotfixは配布されているわけだが困ったことにSP3には適用できない。(ここが超重要)

まぁ私の場合、このデバイスは滅多に使わないので早々に解決する必要もなかったのだが、できることなら解決したいとネットサーフィンしてみたところ解決方法が見つかった。

Fix for KB888111 for Windows XP SP3 RC v3264

上記URLは7zipファイルで、SP3 RC用のUAA Hotfixだ。任意のフォルダに解凍して使えばよい。

あとはデバイスマネージャーから不明なPCIデバイスを更新し、このファイルを解凍したフォルダを選ぶとHigh Definition Audioをまずインストールすることができる。
このあと再度デバイスのインストールを求められるから後はオーディオドライバーをインストールすればいいのだ。(オーディオドライバーのインストールがSetup.exeから実行であれば、ここでキャンセルしてSetup.exeを実行すればいい。)

しかし…実際にSP3が適用になった場合このHotfixが含まれるかどうかは分からない…。
SP3は予定では今月中に出ると噂されているが、延び延びになっているだけにどこまで待たされるか分からない。

肝心なところでどうしてこう…

某制作の為、リミックスを手がけているわけですが元々SOL2で作っていたデータをCUBASEへ移行して作業しております。
SOL2のデータファイルをそのままCUBASEには持っていけないため少し手間はかかるのですが、とりあえずWAVEデータとMIDIデータを移行した後、VSTを割り当てるところで謎のエラー勃発!

まぁ先日から挙動が怪しかったのでなんとなく覚悟はしていたのですが、どうやらシステムファイルが狂ったようです。
原因なんかわかるわけもなく…こうなってしまった以上…グラフィックボードの交換とかしたし…やるしかないかねぇ…

クリーンインストール

はぁ…なんか1ヶ月に1回はやっている気がするわ。
今回はなるだけいらんシステムを組み込まないようにしていたのだけど…
おかしくなるときは突然くるからなぁ…

…というわけでただいまクリーンインストール後の修復作業中。
途中でインストールの順番間違えて無駄な時間が過ぎたし…

…というわけで、ここまでやっておけばってところでまたイメージ作ろうっと…

いい加減統合システムは厳しいかもしれないなぁ…
あれもこれもできるようにしてあると何かしらソフト同士で競合して動きがおかしくなったりするからなぁ…
でもそうでないと、作業効率悪いねんなぁ…
…とはいえ、少し対策考えないとあかんな。

毎度~お馴染みの~マシントラブルでございます

某所VOCALOID板でRewireについて色々議論が飛び交っており、CUBASEだとどうなのかというお話があがっていたので、そういえばCUBASE STUDIO4を手に入れてからまだ試していなかったなぁと思い、早速試してみることにした訳ですが…

正月のマシントラブル以前にはあったVOCALOID2のRewireデバイス表示が出ていない。


なんで?
いろいろ調べてみても特に特別なインストールの必要はないわけで。

そういえばLive Lite 6もRewireに対応していたなぁと思いインストールすると、CUBASE STUDIO4にもVocaloid2の反応が出た。
な~るほど…こういう使い方ができるのかぁ…と感心して、この方法ならLive内蔵のソフトシンセも生かせるじゃないかと思いこれはこれでおもしろい使い方が期待できそうだと思い、次の日に早速その実験をしようとCUBASE STUDIO4を立ち上げると、

「エラーが発生したためこのプログラムを終了いたしました。」
・・・_| ̄|○・・・はうぅ・・・

特に変なプログラムを入れた覚えはないし…(今思い出したがこのときGOOGLE Earthをインストールしていた。)

とりあえず修復インストールを実行するも改善せず…
アンインストールして最初からインストール。
V4.0.2では問題ないがV4.1.1にアップグレードするとエラーが発生する。

まぁRewireにVOCALOID2が出てこないのもおかしいので、またしても…
「クリーンインストール」
することにしました。

ですが、やはりVOCALOID2の表示は出てこないのです。
私なにかやり方間違っているのかなぁ?

ちなみにCUBASE STUDIO4をインストール後VOCALOID2をインストールしております。

とりあえずここでひとまずリカバリーイメージをとっておいて…Live Lite6をインストールしてみるか。
Live Lite6と相性悪いかもしれないしな…。
なかなかうまいことシステム調整が進まないなぁ。

明けましてマシントラブル…

新年早々…マシントラブル発生しました汗

某所ビデオコンテンツを見ようとクリックすると映像が流れ出したとたん急激にフリーズし…そのままパソコン再起動するという妙な現象…。
しかも再起動後にもう一度見ようにも今度はプレイリストを取得できないというおかしな事態に…。

これはWindows Media Playerのファイルがなにか欠損してしまったのかなぁ…と再インストールをすると、また映像が流れたとたん…の繰り返し。

他のアプリケーションは特に問題なく動作しているようでしたが、突然フリーズして再起動するときがあるため…最初は、まぁまた新しいソフト導入するときにインストールし直そうかと思っていたのですが、使っているうちにあまりにもイライラむかっするため…覚悟を決めて

「クリーンインストール」

正月はこれで潰れてしまいました・・・_| ̄|○・・・はうぅ・・・

…で考えられる原因としては、最近ある処理をするためにフリーソフトをいろいろ試したのがたたったかも知れません。
まぁそれだけではなく、いろいろなアプリケーションを統合して使えるようにしているため、アプリケーション同士の相性が悪くて…というのが発生しやすいシステム構築しているので、非常に難しいところではあります。

しかし…ここ最近ずっと最適なシステム構築をするために「クリーンインストール」作業を何度もしていたので、手順は手慣れてしまいました。

…というわけで今年一年もマシンとの格闘は幾度とありそうな予感です。