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サポート終了

Windows7のサポート期間がいよいよ終わりを迎える中、実は先にサポート終了になっているものがある。それがWindows8だ。

見た目ががらっと変わり、受け入れられなかったからなのか意外と知られていないが、Windows8はその後のアップデートによりWindows8.1へと変わった。

だが、このWindows8.1へのアップデートはWindows Updateで自動的にアップデートされるものではなかった為、放置されている可能性もある。そんなWindows8は2016年1月12日にサポートを終了している。

いや、なぜこんな記事を書くかというと、Windows8へのMicrosoft Storeの提供を2019年7月1日で打ち切るからである。そう、急がないとWindows8.1にアップデートできない可能性がある。念の為、Windows8.1のサポート期限は2023年1月9日までとなっている。勿論、Windows10に出来るのであればそれに越したことはない。

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自分メモ

拠点移動の為、自作デスクトップを運んだのだが、運ぶ前までは問題なく動いていたのだが、運んでからネットが開通するまでは通電していなかったからなのか、久々に電源オンにすると「パスン」と電源が切れてしまい、再起動してまた切れるというループにハマる。

何かしら原因はあるはずだが、見当がつかない。起動しないという事はCPUか?とCPUを外すと電源が入りっぱなしになる。取り敢えずCPUを交換して見ることに…

メルカリでいい具合のCPUが見つかり、気持ち程度だとは思うがクロッツアップしたので少しはパワーアップ。

だが、Windows10は起動しない。クリーンインストールを試みるもインストールが進まない問題に遭遇。そこでWindows7をインストールして見るとあっさりインストール出来たのでここからWindows10へのアップグレートを試みるもやはり先に進めない。

じゃあデバイスドライバをインストールしようかと試みるとエラーを起こす。困ったことにIEのバージョンが低くホームページがまともに開けないので、Windows Updateを実施するもこれも失敗する。

だったらChromeをインストールしてみるかと…そしてデバイスドライバをダウンロードするために該当のページを検索しようとした時点で電源断。

ここである事に気が付く。CPUは今回、クロッツアップしたもののTDPは以前のより低い。だから動いた。そして何かしらの負荷がかかる事で電源断になっているのではないだろうか?そうなると疑うべきは電源ユニットか?

最近の電源ユニットは効率性が重視されていることもあり、昔ほど安い電源ユニットが中々存在しない。

そんな中、とんでもない電源を見つけた。マイニングPC向けの電源ユニット1200Wである。通常であれば3万円近くする代物だが、5,000円弱で売られているではありませんか!いや、これは買いでしょう!絶対買い!と思ってポチったわけで…

…で届いて繋いで、さぁ動けと電源を入れると

「!!!」

なんだこの音は?

そう、超爆音なのだ。確かに騒音はするとはレビュー等に書いてあったが想像以上にうるさい。とは言え、問題なく動くようにはなった。だがWindows10 へのアップグレードは何故か出来ない。

…で最新だとダメかもと思い昔取っておいた初期の頃のWindows10メディアからインストールするとアッサリ!だがアップデートは進まない。調べた結果FixItを使ってみろと…そしたらすんなり最新になった。

だが、この爆音は頂けないので、そのうち電源ユニットはまた探す事になりそうだ。

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iPad mini5へ

iPad mini3購入から約4年半…
しれっと出たiPad mini4からも約3年半ぶりとなるiPad miniシリーズの第5世代がようやく販売された。

ご存知の方も多いと思うがiPad mini3はiPad mini2のTouch ID搭載モデルってだけで中身はiPad mini2と同じであっただけに、当時の私も悩んだ挙句の果てに選んだ機種であった。
翌年にiPad mini4が販売されたが、この時にどれだけ「失敗した」と感じたことが…

その後、このiPad miniシリーズは沈黙することとなる。画面は大きくなっていくし、iPadの目指す道はやはり大きい事はいい事だなのかと思い始めていた。

iPad mini3はバッテリーの膨張によるディスプレーの押し上げとみられる滲みが少し見られる状態になるだけでなく、バッテリーも経年劣化により持ち運んで使うのは厳しい状態になり
「バッテリーを交換するか、新しいiPadを購入するか?」
という状況に追い込まれていた。

昨年発表されたiPad Proを見て、やはり変えるしかないのか…と半ば諦めていたところに噂は訪れた。

噂されるのは何も今回が初めてではない。だが、かつてのiPadのサイズが復活するなどここ最近の動きから、今回はそこそこ信憑性があるかもしれない。まだ諦めちゃダメだ!そう、やはりこのサイズが良いのだ!

てな訳で、予約開始時間に遅れる事数時間後に予約したが、販売スタートとなる昨日、無事ゲットしたのである。

今回の決め手はCPUにA12 Bionicを搭載した事に尽きる。A7チップからの随分と進化を遂げることとなる。

これまでセルラーモデルのアンテナ部がプラスチック製だったのが樹脂ラインだけに置き換わったのはデザイン的にも綺麗である。それ以外は殆ど何も変わらないと言っても過言ではない。はっきりしているのはスマートフォンもタブレットも成熟期に到達したという事である。

今回Apple Pencilにも対応するが、そんなに使う機会はないだろう。
第1世代のiPad Pro 9.7inchの時に既に色々体験しているので未新しいものではないし、現状あると便利程度で必須というわけでもない。

使い道としては基本、以前と同様カーナビの代わりであり、後はあると便利な手軽なタブレットという位置付けだ。
そういった意味では今までと同じように使え今まで以上に使えるという安心感の強みは大きい。

取り敢えず、先の3年は使えるという安心を私は手にしたと思っている。
魅力的な製品は、ここ数年のリーク情報漏れがある限りないかもしれない。

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Remote Desktop

さらばTeam Viewer!

外出先から自宅のPCを遠隔で操作する。以前の仕事では結構必要になることが多く、そんな中で重宝していたのが個人利用であれば無料で使えた『Team Viewer』であったが、半年くらい前からであろうか?個人利用であるにも関わらず、商用利用されていると警告され、制限を受ける事態となった。
ヘルプ記事を探すと、メールフォームから問い合わせてくれということだが、そのサポートページが英語で送らなければならず、どうにか英文で書いて送るも、その後全く連絡が無い。
ネット上で他のユーザーはどうなのか確認してみると、私と同じく避難民が多く出ていることが確認でき、このまま改善がないようでは意味がないので代替ソフトウェアへの移行を本格的に考えることとなった。

以前と違い、今はそれほどリモートが必要になる機会はかなり少なくなった。
とはいえ、メールの振り分けを自宅Windows PCで担っている為、うまく動いていない時に遠隔て再起動などの処理が必要になることがある。
オンラインなのかオフラインなのか?そう言った面も重要だ。
また、macOS Mojaveから「どこでもMyMac」がサポートされなくなった為、AirMac Time Capsule等へ接続されているHDDへのアクセスが出来なくなった為、一旦自宅PCを介してファイル転送なんて必要も出てきてしまう。
もっともそんな機会はごくごく稀なのだが、いざという時にアクセスできるというのはかなりの強みなのは今も昔も変わらない。
そう言ったことを何も心配せずにこれまで使えてこれた『Team Viewer』の存在はやはり大きく、それに代わるソフトで無料で使えるものという条件となるとやはり厳しそうだ。

現状の環境を考えると基本的にはmacOSでもWindowsでもiOSでも使えるのが望ましい。時代を考えればマルチプラットフォームに対応していればしているほど有り難い。そんな中見つけたのが『AnyDesk』である。

Team Viewerの救世主となるか?AnyDesk!

設定はそんなに難しくなく、個人で使う分には無料。有料プランが用意されている点もTeam Viewerと共通である。アカウントを作る必要もなくサクッと使える印象である。
ただ、macOSからWindowsを操作する際、日本語入力などの切り替えがキーボードから送信できない点など、細かいところで面倒は生じるが、概ね使えると言った印象だ。
何より繋がるのに時間がそんなにかからない。
macOS上からだとオンラインかオフラインかも確認できるが、残念ながらiOS版ではサポートされていなかった。
色々比べてしまうと、メリットもデメリットもあるがそこそこ代替ソフトとして使えそうな印象である。

取り敢えず設定はできたので、あとは実用で耐えうるか?がこれからの使用次第であるが、テストした限りだとそこそこの感触。
これで実用してみることとする。

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PCメンテナンス

最近PCを使うことがめっきり少なくなりまして、そろそろ新OSも発表となりますし、色々放置していたことを気が向いたのでバタバタとやり始める。
もっとも、仕事で自宅のPCを使うと言うことがまず無くなってしまった為、セキュリティー面は放置って感じでしたが、しっかりとアップデートを施し、最新版のインストールへ変更。

実は数週間前にプロバイダを変更した。
ようやくといった方がいいだろうか?auひかりが引っ張れない人向けにSo-net光+と言うサービスがスタートし、ようやくこれでスマートバリューが適用できるようになった。
次いでに光配線方式への変更もお願いしようかとも考えたのだが、今年度末には引っ越す予定もあるのでまたの機会にすることにした。

色々記事にしたいなと思うことはいっぱいあれど、中々行動に移せないので、まぁ自分メモ程度ではあるが書き留めておくこととする。

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スマートに…

仕事が変わってからPCを持ち歩く機会がメッキリ少なくなって、iPhoneだけでほぼ賄えるようになった。iPhoneは実に便利になったものだっと言いたいところだが実のところこれは少し違う。
正確に言うと、今までも「やろうと思えばiPhoneだけでどうにかできるはずだが、会社のシステム上の関連でやむを得ずPCが必要であったである。
もっとも以前の仕事はPCがないと出来ないこともあった為、iPhone1つでって訳には行かなかったが、何が言いたいかと言うとネックになっているのは「会社のシステム」なのである。

いや、なんでこんな事を書き始めたかと言うと、恐らく多くの会社で見受けられる現象があったからである。
待て待て…この表示は一体なんだ?

いや、この表示が出る原因は分かっている。だからこそ
「一体どうなっているんだ?」
ってなるわけですが、この時点で
「こいつは一体何を騒いでいるんだ?」
と思った会社役員やシステム関連者、というか会社は問題意識が低いと認識すべきだろう。

さて、この表示が何故出るか?であるが
「http://」から始まるか
「https://」から始まるか
の違いである。
この違いはTLS暗号化通信が行われているかいないかの違いであるが、かつてはクレジットカード情報を入力するようなページだけにHTTPSが配備されていたが、この数年でホームページ全体をHTTPS化する流れがきている。つまり、サイトに接続している通信そのものを暗号化しようと言うもの。そうすることでログインのID/PASSの入力を悪意のある第三者が覗き見したりサイトの中身を覗き見されるのを未然に防ごうと言うものだ。
詳しく知りたい方はこちらのサイトに仕組みも含めてHTTPSの事を記事にされているので目を通していただければと思う。

今なぜHTTPS化なのか?インターネットの信頼性のために、技術者が知っておきたいTLSの歴史と技術背景

数年前からGoogleやYahooを始めとした大手サイトはHTTPS化をしていた。
ただ、記事にもあるが、HTTPS化をするにはコストがかかると言う問題があったため、すぐに取り組めないと言うのもあっただろうが、お気づきだろうか?今読んでいただいているこのサイト自身もHTTPSになっている。

実のところ、このサイトをHTTPS化したのは昨年夏頃であるが、最もHTTPS化に動くきっかけになったのはあるプロジェクトに参加していたことで、メンバーページを請け負った事である。メンバーページ上ではプロジェクトに関する内容のやりとりができる状態にしていた為、セキュリティー環境を求められる。その為、HTTPSの環境を整える必要性に迫られた。
最もその当時は、HTTPS化するにはサイト証明となるSSLは有料であったが中にはこのSSLが無料のサーバーも存在していた。
時期的に丁度サーバー更新手続きをした後であった為、新たなサーバーを取得するよりもSSLを有料で支払った方が安かった為、それに伴いそのメンバーサイトのドメインだけをHTTPS化にした。そしてその時にGoogleがHTTPSのホームページを検索優先ヒットにする経緯も知った。そしたら昨年夏頃に使っているサーバーがアップグレードするとのことでSSLが無料になったのである。そこでこのサイトもHTTPS化したと言う流れである。

最も、このサイトをHTTPS化するほど大層な場所では無い。単なる私個人のBLOGである。単なるSEO対策とも取れるかもしれないが、何かしらのきっかけでこのサイトに訪れた時に、先程の画像のようにWebサイトは安全ではありません」なんて表示されたら一般の人はどう思うだろうか?と考えたときに不利になるものは排除した方がベストであることはいうまでも無いことである。
更に言えば、社員およびスタッフ向けのページは絶対的にHTTPS化にすべきである。と言うよりしてない方がどうかしている。
「IDとPASSで機密性が保てる」と思っていたら大間違いなのだ。
特に今はスマートフォンからサイトを閲覧する機会の方が多い。堅牢性を求めるのであれば最低限の対策は必要であろう。
まずはここから改善する必要がある。

会社のシステムを変更すると言うのはそんなに簡単では無いことは分かっている。だが、いつまでも同じシステムが使えない事もわかっているはずである。だがどう言うわけか、システムを変更する事なくそのまま使い続けようとする。今だにWindows XPじゃ無いと駄目とか「いつの時代だ?」と言いたくもなれば、「セキュリティ大丈夫なの?」とも言いたくなる。
最も、Windows XPのサポートが終了する時に、ほとんどの企業が移行したのはその当時最新であったWindows8.1ではなくWindows7であった。Windows XPのサポート終了は2014年4月8日(米国日時)であったが、Windows7のメインストリームサポートの終了日は2015年1月8であるのにもかかわらず、企業はWindows7を選んだ。最も現在Windows10に移行できている企業は何も心配はない。Windows7のサポート終了は残り2年を切っている。(米国日時2020年1月14日)
スマートフォンに目を向けて見ていただきたい。OSのメインバージョン切り替えはほぼ1年に1回ペースで行われている。アプリケーションの開発者はその度に対応に追われている。場合によってはマイナーバージョンアップの時でさえ対応に追われてしまう事もある。常に先を見ていないといけないのだ。

「スマートに…」簡単ではないことは分かっている。だが、そこに向けて努力することは必須だ。
最も、この記事を書いている私自身がもっとスマートにならなければとも思った次第だ。
日々勉強…まだまだ修行が足りぬ。

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プリンター買い換える

私が購入したプリンターがEPSON EP-803A、妻が購入したプリンターがEPSON EP-804AR。
お互いにほぼ同時期(2011年に購入で数ヶ月違い)に購入しており、同棲することで2台が揃う形になりまして、今日まで交互に使ってきたのですが、いずれもガタが来はじめまして、先日インク切れを起こした事からまだ使えなくはないが、そろそろ新しくしようかと1年前くらいから言っていたので、買い替えすることにしました。
※EP-804ARはスキャナー読取り時に斜めになる問題が発生。EP-803Aでは謎エラーが発生しやすい等。また何れも用紙を入れて置くところのカバーが壊れてしまいちゃんと締まらない、もしくは空きっぱなしの状態の為。購入してから6年以上経つのでそろそろ寿命ではあります。
エプソン プリンター インクジェット複合機 カラリオ EP-880AW ホワイト(白)

EP-805Aからコンパクトになったのは知っていましたが、本当に可愛らしい。
因みに現場仕事が変わった為、必要には迫られなくなりましたが、それまではずっと欲しかった機能として両面印刷にも対応しています。
また手差し印刷も可能ですから、名刺の印刷なども楽々いけそうです。
後はEPSON Connectも対応しておりますので外出先からメールで印刷も対応します。
ってこの辺りはもうだいぶ前の世代から対応している機種が多く、大きな変化って実はあまりなかったりするんですよね。
印刷スピードや性能面での差は無いに等しい状態。

既にEPシリーズが始まる段階で、プリンターとしての性能はほぼ出来上がっている状態と言っても過言では無い為、正直なところ付加価値で変化があるかないか?がこのところのシリーズの変化。とは言えここ最近の変化は大きな違いは殆ど見られず液晶の大きさだったり、本体の大きさの変化くらいで…一度つけたものの結局利用率が低くて無くなった機能もあったり(EP-808に搭載されたNFCプリント機能)、ここ最近の変化は大きくなかった為にワクワク感は殆どないです。

もっともこれを買うまでにはインク代を先行投資するエコタンク対応プリンタやライバルとなるCanonのプリンターとの比較検討もしたのですが、仕事で印刷が必要となる場面も少なくなった為エコタンクは却下。またCanonのプリンターもコンパクトにはなりましたが、結局A4容姿収納時の突起が気に入らず、結局ここに落ち着くという結果になったわけで、やはり使い慣れたメーカーはそのまま選択される流れですね。

小さくなってくれたのでスッキリ感がものすごくある状態で、やはり今までのはデカかったというのが正直な感想。
早速写真を印刷してそのキレイさにうっとり。今回は3年保証もつけたのでしばらくは安心です。

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iPhoneケース、あれ?また変えたの?

約1週間前に購入したばかりでしたが、残念無念、前回のケースは難ありで
・はめ込むときに何度緊急通報されそうになっただろうか?
・ストラップ付けにくい、穴をなかなか通ってくれない。
・ストラップ通ったはいいが滑りが悪い。またそのせいで一つストラップが犠牲になった。
・電波状況が悪くなることが判明。
・背面パネルがくっついてしまい見た目が悪くなる。
・気がついたらストラップが切れかかってた。
と次々と問題が発覚。
買い換えるきっかけはやはり最後のストラップが切れかかっているであった。

私の中でiPhoneケースの絶対条件は3つある。
・ストラップホールがあること(落下防止の為にネックストラップを使用するため)
・手帳型ケースではないこと(写真を撮りにくいから)
・なるべくiPhoneのデザインを損なわないこと(特別な事情がない限りAppleロゴが見えないなんてナンセンス)
その中でも今回はガラスというのも条件に加えた。
検討していた最初のケースはストラップホールが確認とれず、ただデザイン的にはちょっと惹かれるものであったが、お値段が高かったので、色々探した結果

【Humixx】iPhone 8 Plus ケース / iPhone 7 Plus ケース ストラップホール付き ガラス×TPU ハードケース 強化ガラスケース 全面保護カバー 三重保護 耐衝撃 レンズ保護 背面強化ガラス付き ツヤ有り 超薄型 一体型 擦り傷防止 おしゃれ (クリア)

届くまでは不安でしたが、装着して一目惚れ。
さすがガラスです。綺麗です。なんで最初からこれを選ばなかった?と言いたくなるくらい最高です。
もちろんガラスを採用しておりますので重たくはなりますが、この重みがまたいい感じだったりするのですよ。
落とす心配がなければ裸族で持ちたいこのiPhone8 Plusの背面のガラスの美しさがそのまま活かされるケースは素晴らしいです。手触りも最高です。今のところ文句なし!
後はこれがいつまで続くかが問題ですけどね。

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iPhoneケースを新調


iPhone8 Plus ケース おしゃれ 耐衝撃 iPhone8Plus カバー ハイブリッド素材製 薄型 軽量 アルミ製バンパー ポリカーボネート製プレート 2重保護 ストラップホール配置 曲面デザイン 衝撃吸収 アイフォン8プラス スマホケース (④バンパー:レッド+ブラック/プレート:クリア)
滅多にケースを買い換えることはないのですが、実は最近iPhoneを落としまして、高い位置ではなかったので割れる事はありませんでしたが、アスファルトの上に落ちたこともありクリアのハードケースが若干変形…
元々衝撃吸収のケースにしたいと思っていた所でもありましたので今回新調することにしましたが、取り付けに難ありで何回緊急通報されかけたか…(スリープボタン+ボリュームボタン長押しによるSOS通報)
とは言え、きっちりハマってくれればなかなか良いものでございます。

本当は背面が強化ガラスになっている耐衝撃ケースが欲しかったのですが欲しいやつが結構高かったので今回は断念。

さてこのままずっと使えれば良いのだが…

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腕時計

更新が滞り中のBlogですが、需要があるかどうかもわかりませんが…

腕時計を新調したので久々に書こうかなと思いまして…私、結構腕時計にはこだわりがありまして、基本的に多機能時計、その中でもクロノグラフが好きなんですよね。

若かりし頃はデジタルが好きだったのですが、大人になるにつれてだんだんアナログの方が好きになりまして、写真は右から左へと歴代の私が現在所持している腕時計となります。

1番右がJ.HARRISON J.H-018で自動巻き、身につけていればほぼ止まる事は無いのですが、身につけていなければ手巻き時計同様止まってしまう為、大抵休みの日とかに身につけていないと止まっていました。ですが、電池不要なので巻きさえすればいつでも使えるという利点はありますので、今後も使い続けると思われます。ただ、クロノグラフっぽく見えますが実際には24時間計とカレンダーの組み合わせで、ストップウォッチ機能はない為クロノグラフではありません。

右から2番目がTOMMY HILFIGERですが、型式が裏蓋を見る限りTH.118.1.14.0946とは刻まれておりますが、ネットで検索しても同じものが見当たらないので正しいかは不明です。J.HARRISONを無くした(と思い込んでいた)為に購入したのですが、数ヶ月後に実は車の中にあったという落ちで、購入してから結構早い段階で無くしたと思われた為、妻にこれだったら良いよって購入してもらったもの。こちらもクロノグラフっぽく見えるだけで24時間計とカレンダーの組み合わせ。実はこの時計だけ唯一箱も説明書も無し。(その為半額で購入できたという経緯もある。)

左から2番目がSalvatore Marra SM9028SS 10TH ANNIVERSARY LIMITED EDITIONです。こちらはTOMMY HILFIGERの電池が切れてしまった為、今度こそ自分の納得のいく時計を買おうと選び抜いた超お気に入りでして、記念モデルという事で限定色シルバー×ピンクゴールド(のはずなのですが今でも普通に買えるみたいです。)という事もポイントで、こちらはちゃんとしたクロノグラフ。また、ローマ数字を用いているところもポイントで、本当に気に入っていたのですが、3ヶ月後にはクロノグラフの醍醐味であるストップウォッチ機能が死んでしまい、修理に出そうかと購入した店舗に相談したくても電話が繋がらず、気がつけば保証期間が切れてしまい、まぁそれでも良いかと思っていたら時計のガラス面にいつのまにか傷が入ってしまい、気がつけば電池切れで止まってしまったという結末。

…で、その後J.HARISSONを身に付けていたのですがやはり休みの日に止まってしまう為、電池を入れ替えるかってなるわけですが、傷も入ってストップウォッチも使えなくなっているお気に入りの時計を動かす気になれずTOMMY HILFIGERの電池交換をする事に…

ところが、このTOMMY HILFIGER、思わぬ所に弱点が見つかります。私は結構ポケットに物を入れて歩く人なんです。そのポケットに手を入れて物を出すときに竜頭が引っかかるようで、気がつくと時計が止まっているという事態が頻発する事に…この現象、他の時計では起こらないのです。写真ではわかりにくいと思いますが竜頭が簡単に引き出せないように他のはなっているのですがこのTOMMY HILFIGERはむき出しなんですよね。またこの竜頭の形状もあってかポケットから手を出すときに引っかかりやすいようで、こうなってくるとやはり新しい物を購入するかってなるわけです。

…でこれまでの経緯から電池切れの心配がすぐに起こらず、出来れば電波時計がいい。そうなるとソーラー電波なのか?Apple Watchも気になるが職場には着用して入れない。取り敢えずソーラー電波とクロノグラフは絶対条件だな。尚且つお気に入りの時計みたいなものがいいという条件を元に選び抜いたのが1番左の時計。

Salvatore Marra SM16110になります。決め手はローマ数字が全時間に刻まれており、また大きさもあって良い。シルバー×ピンクゴールドの組み合わせがあればそうしたかったのですが、意外とこのブラック×ピンクゴールドも悪くないなって思いましてこれになりました。

この圧倒的存在感、そしてさりげなく強調するピンクゴールドの輝き、文句なしです。これから使っていく中で文句は出るかもですが今のところ何も問題は無いです。手元にちょっとしたおしゃれを身に付ける。まさしくその言葉がピッタリな腕時計となりました。